領収証 管理印刷データベース

領収証 管理印刷データベース
PDFの電子領収証(領収書)で印紙が不要

ランタイム版ダウンロード ランタイム版は、これ単体で動作します。Windows XP, VISTA, 7 用です。

FileMakerファイル版ダウンロード FileMakerファイル版は、FileMaker Pro 8以降が必要です。

ソフトウェア使用許諾契約書をご確認の上、ダウンロードして下さい。zipは解凍して下さい。

その他のダウンロード
Windows 2000でも利用できるランタイム版。FileMaker Pro 8 Advancedで作成したものです。


スクリーンショット

領収証入力画面
領収証入力

一覧画面
一覧

A5版で印刷
A5版で印刷

A5版の控え
A5版の控え

A4版で領収証と控えとを同時に印刷
A4版で領収証と控えとを同時に印刷

PDFを開いた画面
PDFを開いた画面


ランタイム版とFileMakerファイル版との違い

特徴

考え

大きな目標は、オフィスワークの生産性を高めること。そのためには、作業を分解し捉え直しそれぞれを洗練化させる。このデータベースは、日常の業務の一つである、領収証を発行する一連の過程をより洗練したものにする。

見積書・請求書・領収証が一体の定型業務は既にPCで処理されていなければならないが、領収証だけで完結する場合や不定期・不定型に領収証を発行する業務があるなら、それら煩雑な情報をこのデータベースによって一元的に蓄積し管理することを目指す。


領収証 管理印刷データベース
http://mdl.xyz/receipt/
リンクは自由であって当たり前

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FileMaker Pro 13

FileMakerの優れている点の一つは、習得が容易で、作業も容易、改善・拡張も容易と、PCビギナーレベルの人がどんどん中級者・上級者へいつの間にかステップアップしてゆけることだ。データベースを作る楽しさ、運用の便利さ、を実感することになる。
ビジネスにおいて、多量の情報を処理するにはPCで行うしかなく、紙ベースで事足りるとしているならそのビジネスのやり方が間違っていると考える。会計のような一般的な業務はパッケージソフトが良いと思うが、不定形な業務においてビジネスの進化に応じて改良し続けるにはFileMakerを利用し社内でデータベースを作成するのが現時点ではベストな選択と考える。ファイルメーカー社のユーザ導入事例にはそのような成功事例が数多く紹介されている。

体験版で試してみよう

ファイルメーカー社は、無料評価版を配布しています。
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